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審美歯科

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銀歯でなく白い歯を入れたい!
「笑顔」「健康的」「はなやか」「清潔感」「品」

これらは人が相手に求めるもの、また求められているものではないでしょうか。
歯が綺麗であれば、自然に笑顔が多くなり、積極的に人とのコミュニケーションが増えてきます。
白い歯は健康的な象徴でもあり、白く輝く歯は清潔感があり、はなやかで品がある好印象を与えます。口元はその人のイメージを上げることも下げることもできるのです。

どちらがいいですか?

わらった自分の顔を思い浮かべてください

どちらが素敵でしょうか。同じ笑顔をするのなら相手の方からよく思われたいじゃないですか?保険であれば奥歯は銀歯になりますが、保険外なら白い歯を入れることができます。あなたのイメージを変えるには素敵なアイテムだと思います。

保険の白い歯とは?

保険でも白い歯が入ります!

2014年からCAD/CAM冠という保険で白い歯が入れられる仕組みができました。
ただ、対象となる個所が決まっていて、前から数えて4番目と5番目の歯だけです。
また、詰め物ではなく被せ物の場合のみ保険が適用となります。
健康な歯をあまり削らなくてよい症状のときは適用できませんので、ご了承ください。

保険の白い歯と自費の白い歯の違い

保険CAD/CAM冠は、材料は工場でコンポジットレジン(プラスチック)を固めてブロックをつくります。
技工士さんが模型を機械で読み取り、コンピューター上で冠の形を設計、(コンピューター支援による設計 CAD)それを元に、削りだし機械により冠を作ります(コンピ ューター支援による製造 CAM)という仕組みです。

CADCAM冠は決まり上、ブロックを削って研磨するものなので、色調は決まっているものから選ぶことしかできず、適合性も甘くなりがちで、外れたり割れたりもしやすいデメリットもあります。

その点、自費の白い歯は、技工士さんが陶材をもったり色づけをするなどの手を加える事が可能です。
また、着色性、強度、プラークの付着性、セメントとの接着性も自費の白い歯のほうが優れています。

みなさんは陶器の茶碗とプラスチックの茶碗ではどちらのほうが美味しく感じますか?
多くの方が陶器の茶碗のほうが美味しく感じるのではないでしょうか。
保険と自費の白い歯の違いは、お茶碗に例えるとこんな感じです。

費用について

セラミックの料金

インレーの種類 ~小さい虫歯の治療に~
シンフォニー (ハイブリッド) 25,000円(税別)
セラミックインレー(e-max) 30,000円(税別)
クラウンの種類 ~大きい虫歯の治療に~
シンフォニー (ハイブリッド) 60,000円(税別)
オールセラミックス (e-max) 70,000円(税別)
メタルボンド 80,000円(税別)
セラミック全装 100,000円(税別)